関連画像もう 神戸も夏真っ盛りですね晴れ

夏の足元のファッションといえば素足にペデイキュアをほどこしてのサンダル♪「サンダル イラスト」の画像検索結果

ペデイキュアの色、私はシンプルに真っ赤が一番好きなのですが、最近は凝ったデザインを楽しめて、ひと月はもつフットのジェルネイルに行くのが、夏の楽しみのひとつです目がハート (顔)指でOK

 

が、しかしっ!!

 ここ数年は足の冷え性が悪化してきてサンダルをはいての外出がつらくなってきましたたらーっ (汗)以前は6月でも暑い日はサンダル、そして7月、8月と、9月の終わり位までは素足にサンダルでも快適に過ごせていたのですが、最近、体は暑いのに足だけ冷えて、サンダルは真夏の8月の一か月間ほどしか履けなくなってきていました冷や汗2 (顔)元々、ズボラで身に着けるものは少ない方が良い性分な上に、今年は以前から欲しかったベトナムのサンダルをゲットしたので、是非ともこの夏はもっと長くサンダル生活をしたい、、、double exclamationdouble exclamation

 

と言うことで~

足の冷え対策にチャレンジいたしますぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)ぴかぴか (新しい)

 

1)階段を使っての通勤関連画像

まずは、脚の筋肉ポンプ強化と全身の代謝アップを兼ねて、三宮センタープラザ14階の治療院まで階段を登っての通勤これは、以前にこちらのブログでスマートダイエットの記事を書かれた川上先生に感化されて、、、です。副院長の川上先生は 今でも階段で14階まで通勤されています。ちなみに 田中先生も14階までの階段通勤を実践されています。私は階段通勤にかこつけて前から欲しかったオニツカタイガーのスニーカーを購入しました手 (チョキ)

田中先生もパトリックのスニーカーを階段通勤用に買っていたのを知って、する事が同じで笑っちゃいました。田中、錦谷コンビは階段トレーニングでのヒップアップも期待していますわーい (嬉しい顔)

 

2)足の冷えとむくみ、気持ちもすっきり温冷浴「お風呂 イラスト」の画像検索結果

温冷浴のやり方は、熱めのお湯に3分位、体がよく温まるまでつかります。早く湯船から出て、冷水をかけた~いっ!と感じるまで、つかります。熱くて我慢できなくなったら、湯船から出て冷水シャワーを両手・両足に各30秒位ずつかけます。これを何回かくりかえしますひらめきひらめき

 

湯船で体が温まると表皮のすぐ下を走る毛細血管は太く広がり、冷たいシャワーをあてると毛細血管は細くなります。 湯と水を交互に浴びる温冷浴はそのたびに毛細血管が伸縮し、ちょうどポンプのように血液を先に押し出します。その結果 、全身の血行が高まり、疲労回復も促進し肩凝りや冷え性、むくみにも効果 がありますウィンクぴかぴか (新しい)

3)冷えに効くつぼ関連画像

やっぱり鍼灸師なんだから、つぼも使いた~いっ!

と言うことで、冷えに効くつぼのうちでも自分でお灸がしやすい位置にある

 気海、中脘、三陰交、陽陵泉、湧泉

にお灸をしてみるのも楽しみですハートたち (複数ハート)

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当治療院病院にお越しの方で、冷えも気になる方、これらのつぼにお灸をしながらの鍼施術も可能ですので、お気軽にお伝えくださいませ。

治療院での温冷浴はできませんが、14階までの階段トレーニングは可能ですので、よろしければそちらもどうぞ~    わーい (嬉しい顔)  晴れ   

 

 

                         

 

 

 

 

神戸東洋医療学院付属治療院 錦谷 朋子

 

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